「鵜の目 鷹の目」梶原靖元の新たな展開

寒さの中にも、お日様のあたたかさを感じられて、嬉しい今日でございます。少しづつ、木の芽、花の芽がみれるようになってまいりました。春が待ち遠しいです。今週の展示会は、梶原靖元展。従来、古唐津の風合いのある作品をつくられていた作者ですが、何やら、新たな展開を醸し出してきております。 黒百合杯 と 青花杯 縄文白…

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