「鵜の目 鷹の目」とっておきの湯のみを

少しづつ朝晩の気候が過ごしやすくなってきました。それだけでも、何やら、ほっとしてまいります。。そろそろ、あたたかな御茶が飲みたくなる季節です。 只今、「極上の湯碗展」を開催中、20数名の作家の湯碗展示しております。ぜひ、とっておきの湯碗を見つけてみてください。 正木春藏 祥瑞風筒湯呑 堀一郎 志野湯呑 直木美佐 …

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