「鵜の目 鷹の目」 加藤亮太郎 二十年節目の展示

秋深まって、木々も美しく色づいて、私たちの眼を楽しませてくれています。先日より開催しております加藤亮太郎展は、作陶を始められて20年の節目の展示になりました。志野、引出黒に、今回は深い色みの青織部をくわえ、様々な表情をもった茶碗がならびました。 志野茶碗 鼠志野茶碗 引出黒茶碗 織部黒…

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