「鵜の目 鷹の目」 加藤亮太郎 二十年節目の展示

秋深まって、木々も美しく色づいて、私たちの眼を楽しませてくれています。

先日より開催しております加藤亮太郎展は、作陶を始められて20年の節目の展示になりました。

志野、引出黒に、今回は深い色みの青織部をくわえ、様々な表情をもった茶碗がならびました。




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志野茶碗





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鼠志野茶碗





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引出黒茶碗





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織部黒茶碗






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志野筒茶碗






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織部茶碗










展示会は、1119日(火)まで開催しております。

作家の亮太郎さんも最終日まで在廊して、皆様をお待ちしております。




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