「鵜の目 鷹の目」 伊藤秀人の青瓷

雨過天青雲破処

青瓷をみるとこの言葉がしばしば思い出される。
その色は、ただ単に空色でない、もっと深いもので、心が動かされる色なんだと思う。

伊藤秀人さんの青瓷は美しい。
なにやら、惹き込まれる美しさがある。





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青瓷袴腰香炉



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青瓷筒香炉



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青瓷三足香炉



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青瓷香炉「先」



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青瓷鏡玉





展示会は、6月4日(火)まで開催しております。
ぜひ、お立ち寄りください。


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